教育
当院で働きたいという気持ち、心より歓迎いたします。
「しばらく現場を離れていたけれど大丈夫かな…」
「新しい環境にうまく馴染めるだろうか…」
そんな不安を感じている方もいらっしゃるかもしれません。
でも、どうか安心してください。
当院には、ブランクを経て復帰された先輩方もたくさんいます。
わからないことや戸惑うことがあれば、いつでも相談できる環境がありますし、
一緒に働く仲間がしっかりとサポートします。
看護の経験は決して無駄になりません。
これまでの経験と、新たに学ぶことを重ねながら、
少しずつできることを増やしていけば大丈夫です。
年間研修予定
令和7年度年間研修予定
| 月 | 日 | 研修名 |
|---|---|---|
| 4月 | 16日(水) | 骨粗鬆症薬の重要性 |
| 18日(金) | 輸液療法の基礎① | |
| 23日(水) | 手洗い研修 | |
| 25日(金) | 身体拘束研修 | |
| 5月 | 14日(水) | 抗生剤勉強会① |
| 15日(木) | レスピ勉強会(超基礎編) | |
| 16日(金) | 輸液療法の基礎② | |
| 21日(水) | 地域医療(病院との連携) | |
| 28日(水) | 抗菌剤勉強会② | |
| 6月 | 13日(金) | 不眠症薬剤(デエビゴ)について |
| 20日(金) | 輸液療法の基礎③ | |
| 25日(水) | 外科(マムシ咬傷) | |
| 27日(金) | 看護補助体制加算について | |
| 7月 | 9日(水) | 心電図(12誘導) |
| 10日(木) | 挿管介助(実技) | |
| 11日(金) | 食中毒について | |
| 17日(木) | 挿管介助(実技) | |
| 18日(金) | 輸液・救急領域編① | |
| 25日(金) | 陰圧療法について | |
| 8月 | 6日(水) | 褥瘡勉強会 |
| 15日(金) | 輸液・救急領域編② | |
| 28日(木) | ポジショニングについて | |
| 看護必要度 | ||
| 9月 | 4日(木) | 整形(骨折について) |
| 11日(木) | 嚥下説明会 | |
| 19日(金) | 周手術期の輸液管理編① | |
| 看護補助体制加算について | ||
| 人工呼吸器(実践編) | ||
| 10月 | 17日(金) | 周手術期の輸液管理編② |
| 24日(金) | 便秘症薬剤について | |
| 整形 | ||
| 11月 | 7日(金) | ノロウイルスについて |
| 21日(金) | 周手術期の輸液管理編③ | |
| 栄養補助食品について | ||
| 12月 | 19日(金) | 輸液腎内分泌代謝編① |
| 消化器OPE〜OPE後の管理 | ||
| 1月 | 16日(金) | 輸液腎内分泌代謝編② |
| 2月 | 20日(金) | 輸液腎内分泌代謝編③ |
| 3月 | 13日(金) | 輸液腎内分泌代謝編④ |
| 26日(木) | 医療安全(年間振り返り) |
研修の様子
企業様や講師の方を招いた研修の様子をレポートしていきます。看護師だけではなく、医師・リハビリ・薬剤師・栄養士・受付スタッフ皆さんで受講されます。


